iPhoneのパノラマ専用ビューワー。いま触れているこの景色のように、撮りためた一枚をその場にいる感覚で見返せます。
細長いまま、カメラロールに眠っているパノラマはありませんか?
PanoMemo は、それを見渡せる景色と名前つきの記録に変えます。
展望台で、登山中に、そして撮りためたパノラマの中まで。日本全国と世界15万以上の山、5万以上の島に対応。電波の届かない場所でも、オフラインでその場で名前がわかります。
カメラを向けると、見えている山の名前・標高・方角がその場に重なります。「あれ何ていう山だろう?」がその場で解決。
海辺のパノラマを長押しすると、水平線に見えている島の候補が出ます。山と同じように、島にもラベルがつきます。
ラベルや候補から、その山頂・島に立ったときの眺めを3D地形で再現。「あそこから見たらどう見える?」まで答えます。
ライブARの空に、その日の太陽と月の軌道が重なります。月は満ち欠けの形まで再現。日の出・日の入りの位置も、天の川の方角もわかります。
日の出から南中、日の入りまで。太陽と月が描く弧が実際の空にヘアラインで重なり、「どこから昇って、どこに沈むか」がひと目で読めます。
「夕焼けの時間にあの山の上に太陽が来る」「満月がどこから昇るか」を、撮影前にその場でシミュレーション。日の出・日の入りへはワンタップでジャンプ。
見て終わりにしない。パノラマは山名ラベルを焼き込んだ写真として、またゆっくり見渡すスイープ動画として書き出せます。位置情報も引き継ぐので、登山記録アプリの軌跡にもそのまま載ります。
開いた瞬間にパノラマだけが並ぶ。原画質のまま見渡せる。記録も整理も地図も、ぜんぶこの中で完結します。
端末を動かして見回せる滑らかなビューワー。高解像度のまま、細部までくっきり。

気になる場所に直接ピンとメモ。旅先の絶景も、お店のレイアウトも「生きた記録」に。

残す・消すを指先で振り分け。一括削除でストレージも節約。復元もできるので安心。

撮った場所が地図にサムネイルで並ぶ。撮影方向もひと目でわかり、そのままビューワーへ。

煩わしい広告や毎月の支払いは一切ありません。まずは無料でお試しください。
機内でも、電波の届かない山奥でも。通信なしでぜんぶの機能が動きます。
写真は端末の中だけ。外部サーバーへのアップロードも、個人情報の収集もありません。